ハッキリさせたいこと

こんにちは。

 

まだ20数年しか生きてない小娘がよく言うぜって言われるかもしれないんですけど、年齢を重ねるにつれて、柔軟さがなくなっていく気がします。

 

脳じゃなくて、身体が。(私の場合は、脳的な意味でも、年々好き嫌いがはっきりして、頑固になっている気がするんですけどねー。)

身体がって言うのは、つまりこう言うこと。

 

十代の頃はどの化粧水つけてても、睡眠時間2時間の廃人な生活を送ってても、一切の悩みのない肌をキープ出来てました。でもね、今ではやれ油分が嫌だの、グリセリンが嫌だの、水分はくれだの、睡眠は何時間とれだの、部屋の湿度は何パーセントだの、わがままいい放題。

でも、健やかなるときも病めるときも、そばにいることを誓ってしまったんですよね。そのわがままにどれほど翻弄されようとも、どこまでも付き合わざるを得ないし、付き合ってやろうじゃないのって思ってる(お肌の話です)

おかげで、少しづつだけど、肌の好みも分かってきて、分かる分かるーって肌と意見交換を交わす日々です。

 

ここで話が変わるんですけど、と言うか、ここまでが長い前置きなんですけど、最近になって分からないことが出てきたんですよー。

プロフィール欄にまで書いておいて、マジかよって言われるの覚悟なんですけど、パーソナルカラー、イエベ秋に確信が持てなくなってきました。

 

私がパーソナルカラー診断を受けたのは十代の頃。確か中学生か高校生だったとき。今の私では考えられないような、日焼け少女でした。

知り合いの繋がりで診断をお願いすることになって、その時はイエベ秋という診断を受けました。診断を受けときながらなんなんですけど、当時はまだピッチピチで発光しまくってたので、好きな色を身につけていた記憶があります。

 

ここまでパーソナルカラーを気にするようになったのはここ2、3年の話。基本的にイエベの色を好むんですけど、秋と春を比べたときに、春の色を選びがち。

お気付きの方もいるかもしれませんが、私の所有するチークも春向けが多いです。

cocokirei.hatenablog.com

 

ざっくり言うと、秋向けのくすんだベージュや、くすんだ暗めのカーキなどがすこぶる似合わない。顔に影が出来すぎて、ガイコツ化する気がするんですー。ただでさえ顔にお肉がつかないタイプなのに、これ以上の骸骨化は死活問題!STOP GAIKOTSU!

あと、イエベ秋が得意とするベージュリップが似合わない。秋の中でも、ヌーディーなベージュリップが苦手で、赤味のあるハッキリした色が得意な人も存在するらしく、私もそっち側なのかなー。

でも、瞳の色は暗めだし、パキッとした春のカラーは思いっきりフルスイングで浮くんですよ!どっち!!!!!

 

たまにモヤっとするのが最近ストレスになってきたので、今一度、プロに見てもらうことにしました。

セカンドオピニオンに行くよ!これが今回言いたかったこと。前置き長かったー。

 

 野生の勘では、イエベ春の気がしてます。

もし、そうだったら、春の先輩方、優しく迎え入れて下さい。秋の方も今まで通り仲良くして下さい。